| た行のキーワード |
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| 択伐(たくばつ) |
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単木、もしくは小面積で行う伐採。 |
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| 地位(ちい) |
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土地のもつ生産力の良し悪しを5等級にランク分けしたもの。 |
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| 力枝(ちからえだ) |
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樹木の枝の中で、最も太い枝のこと。 |
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| 地球温暖化(ちきゅうおんだんか) |
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二酸化炭素やメタンなど、温室効果ガスの大気中の濃度が上がることにより、地球上の熱が大気外へ放出されにくくなって気温が上昇する現象。 |
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| 中山間地域(ちゅうさんかんちいき) |
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中間農業地域と山間農業地域をあわせたもので、耕地率が20%未満、森林率50%以上の地域のことを指す。国土面積の7割、森林面積の8割を占めている。 |
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| 適地適木(てきちてきぼく) |
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長年にわたって森林を育ていくとき、その場所の気候・土壌・立地条件などに最も適した樹種を選んで植えること。 |
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| 天然林(てんねんりん) |
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一般には人為の影響を受けていない森林を指すが、林業上は更新が人為的でないものであれば天然林としている。 |
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| 稚樹(ちじゅ) |
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樹木の子ども。高さ30cm程度のまでのものを指す場合が多いが、はっきりした基準はない。 |
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| 接ぎ木(つぎき) |
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植物の枝や芽(穂木)を、別の個体(台木)の幹や枝に密着させ、繁殖させる方法。 |
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| つる切り(つるきり) |
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樹木の幹に巻きついたアケビなどのつる植物を根元から切り、取り除く作業のこと。 |
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| 天然更新(てんねんこうしん) |
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自然に落下した種子から芽生え、更新を行うこと。 |
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| 特用林産物(とくようりんさんぶつ) |
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森林で生産される産物で、木材以外のもの。 |
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| 土場(どば) |
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市場などに出荷する前に、木材を一時的に集積・貯蔵しておく場所のこと。 |
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